ブックタイトル広報ながれやま
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このページは 広報ながれやま 令和2年4月1日特集号 の電子ブックに掲載されている7ページの概要です。
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広報ながれやま
7 令和2年度事業特集号 令和2年4月1日?令和2年度、流山市が取り組む主な事業ことしは、これをやります。高齢者なんでも相談室(地域包括支援センター)委託事業発達に心配のある子どもや保護者への支援事業障害のある方の地域生活および障害児通所を支援する事業障害のある方の自立を支援する事業高齢者ふれあいの家支援事業ケアセンターの整備事業問高齢者支援課?7150-6080問児童発達支援センター?7154-4822問障害者支援課?7150-6081問障害者支援課?7150-6081問高齢者支援課?7150-6080問高齢者支援課?7150?6080 高齢者の方のための総合相談窓口として、市内5カ所に高齢者なんでも相談室(地域包括支援センター)を設置しています。主任ケアマネジャー、保健師や看護師、社会福祉士などの資格を持つ職員が、介護、福祉、健康、医療、困りごとの相談などに応じ、高齢者の生活を包括的に支援します。 児童発達支援センターつばさでは、心身の成長や発達に心配のある乳幼児や児童に対し、専門的かつ総合的な相談が行える相談室を設置し、面接相談、診察、指導訓練などを行う療育相談を実施します。 障害のある方が地域で自立した生活を送ることができるよう、日常生活の障害に関わるさまざまな相談支援、手話によるコミュニケーション支援、たん吸引器などの日常生活用具の給付、移動の際のヘルプサービス、地域活動支援センターなどによる支援を行います。今年度から、新たに地域生活支援拠点の整備を進めるとともに、訪問入浴サービスを通年で週2回利用できるようにします。 また、障害児の児童発達支援、放課後等デイサービス、保育所等訪問支援などを利用する全てのサービス利用者に、障害児支援利用計画に基づいたサービスを提供します。 障害のある方のホームヘルプ・施設入所・就労支援などの障害福祉サービス、車いすなどの購入・修理や、人工透析など、国が定める介護、訓練、補装具、医療の給付による支援を行います。 また、グループホームの運営費の一部を助成し、経営の安定化を図り、入所者の自立を促進します。 空き家などを利用して、高齢者が自由に集まり、他の高齢者や子どもたちとの交流や健康づくり、趣味の活動ができる場を提供する個人や団体などに対し、支援金や開設準備金などを支給します。 高齢者および障害者福祉に関する複合施設であるケアセンター(地域福祉センター)のエレベーターの改修工事を実施し、利用者に安全で快適な環境を提供します。今年度は実施設計を行い、令和3年度に改修工事を進めます。1億4,475万円1,349万円11億1,942万円22億9,666万円592万円84万円ふれあいの家での活動ケアセンター(地域福祉センター)グループホーム利用の様子基本政策5誰もが自分らしく 暮らせるまち相談の様子療育相談の様子特別養護老人ホーム整備支援事業問介護支援課?7150?6531 特別養護老人ホームの入所待機者の解消に向け、高齢者支援計画に基づいて計画的に施設整備を進めます。今年4月に開所した特別養護老人ホーム※千葉県から施設整備費補助金を予定