ブックタイトル広報ながれやま
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広報ながれやま
平成29年度事業特集号 平成29年4月1日?2平成29年度、流山市が取り組む主な事業ことしは、これをやります。公園の新設とまちなか森づくりプロジェクト 施設整備に関連する事業※(一社)千葉県トラック協会と共催で実施の予定東小学校前通学路道路拡幅整備事業ぐりーんバス運行事業グリーンチェーンの推進と緑化の啓発事業名都借跨こ線せん橋きょう道路拡幅事業問環境政策・放射能対策課?7150-6083 問みどりの課?7150-6092問道路建設課?7150-6094問都市計画課?7150-6087問みどりの課?7150-6092問道路建設課?7150-6094 市民の皆さんが憩い安らげる場として、今年度末の供用開始を目指し、西平井・鰭ケ崎地区の1号街区公園および木地区の1号街区公園を整備します。また、東深井地区公園の遊具の改修や、大堀川沿いに桜並木を整備するほか、既設公園の遊具の点検・補修・交換などを行います。 公共施設の敷地などに、土地由来のシラカシやタブノキといった常緑広葉樹(冬の間も葉の落ちない樹木で、葉が広い種類のもの)などを植え、小さな森を生み出します。今年度は、昨年度に続き一般社団法人千葉県トラック協会と共催で、おおたかの森東1号・2号・3号緑地に約210本の苗木を植樹する予定です。 東小学校に通う児童など歩行者の安全を確保するため、同小学校前の通学路の歩道拡幅工事を実施し、平成30年度末の完成を目指します。 平成17年11月に運行を開始した「ぐりーんバス」は、駅と周辺住宅を結ぶコミュニティバスとして市民の皆さんに利用されています(2月末時点の累計利用者数:約654万人)。本日1日から「南流山・木ルート」を新設し、市内全6ルートで運行します。 緑豊かなまち全体の環境価値を創造するため、「グリーンチェーン」による緑の確保と創出を実施するほか、緑化に関する講習会を開催し、緑化の啓発を進めます。3月15日現在で、252物件(5,255戸)がグリーンチェーン認定を取得し、認定物件における緑化面積は約8万8千㎡(東京ドームの約1.9個分)となっています。 向小金地区および松ケ丘・前ケ崎地区の安心安全な生活環境の整備を図るため、JR常磐線をまたぐ名都借跨線橋道路の拡幅工事を引き続き実施し、平成30年度末の完成を目指します。昨年11月、小山小学校の児童が十太夫近隣公園で 遊具が整備された三輪野山近隣公園行った植樹グリーンチェーン認定を取得した住宅 1億5,581万円 1億8,981万円6,589万円61万円 5億5,468万円既成市街地の公共下水道整備に関連する事業問下水道建設課?7150?609711億6,674万円市役所江戸川台駅初石駅常磐自動車道流山IC至柏駅至柏駅至上野駅至馬橋駅至西船橋駅南流山駅至つくば駅流山駅平和台駅至柏IC至大宮駅利根運河流山セントラルパーク駅スレプスクエばくつ常磐線東武アーバンパークライン運河駅武蔵至三郷IC至府中本町駅至秋葉原駅流山おおたかの森駅野線線山流鉄流は整備予定箇所鰭ヶ崎駅 江戸川左岸流域関連公共下水道については、東深井と美原、向小金2・3・4丁目地先などで合計約25haを整備します。 手賀沼流域関連公共下水道については、駒木地先で約6haを整備します。 また、持続可能で中長期的な事業経営を目指して、下水道事業経営戦略を策定します。都都 都都都都都名都借跨線橋道路の完成イメージ整備・開発と自然環境のバランスがとれた流山都 市基盤の整備