ブックタイトル広報ながれやま
- ページ
- 8/8
このページは 広報ながれやま 平成28年2月21日号 の電子ブックに掲載されている8ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。
このページは 広報ながれやま 平成28年2月21日号 の電子ブックに掲載されている8ページの概要です。
秒後に電子ブックの対象ページへ移動します。
「ブックを開く」ボタンをクリックすると今すぐブックを開きます。
広報ながれやま
平成28年No.1417毎月1日・11日・21日発行221●〒270-0192千葉県流山市平和台1-1-1 ?04-7158-1111(代表)●発行/流山市●流山市のホームページアドレスhttp://www.city.nagareyama.chiba.jp/●編集/秘書広報課123456789市の人口と予算〈8月1日現在〉【人口・世帯】( )内は前月比/前年同月比合計= 158,329人(+ 113 /+ 2,619)男=78,672人(+ 66 /+ 1,311)女=79,657人(+ 47 /+ 1,308)世帯=62,081世帯(+ 89 /+ 1,881)【予算】一般会計= 389億3,562万6千円特別・企業会計= 352億5,136万8千円流山市安心メールみどりのメール※通信費利用者負担東日本大震災からもうすぐ5年被災地復興支援チャリティーイベント?流山市安心メール?みどりのメールふくしまそうまの子どものえがくたいせつな絵展東日本大震災の直後、原発事故の影響により屋外で遊べない子どもたちが、避難場所の体育館の中で描いた絵を展示します。会場に募金箱を設置し、寄せられた浄財は姉妹都市である福島県相馬市でNPO法人が設置した、絵本を中心とした図書館「3・11こども文庫にじ」に寄附します。日3月2日? ~30日? 9時30分~17時※月曜休館。21日は開館、22日に休館所森の図書館費無料※会場に募金箱を設置問森の図書館?7152- 3200きずなアントニオwithフレンズ絆Ⅴ流山おおたかの森の弦楽器専門店アントニオによるチャリティーコンサートです。アントニオ斉藤さんは毎年、収益の一部を福島県相馬市に持参し、仮設住宅で慰問コンサートを開催しています。日3月9日? 18時30分から(18時開場)所生涯学習センター?出演=アントニオ斉藤(ヴァイオリン)、渡邉重信(歌、ギター)、はなしまなおみ(ヴァイオリン)、石川容子(ピアノ) ?チケット代=前売1,500円、当日2,000円申同専門店に電話(? 7150-3939)問生涯学習センター? 7150- 7474ジャズだけでなく、ラテン、フュージョン、ポップスなどジャンルを越えた幅広いレパートリーを持つ社会人ビッグバンド「ザ・サード・コースト・ジャズオーケストラ」。県内を中心に活動する、実力派ジャズバンドが復興支援チャリティーライブを開催します。日3月12日? 14時から(13時30分開場※12時30分から整理券を配布)所生涯学習センター定3 0 0人(先着順)費無料※会場に募金箱を設置申不要問生涯学習センター?7150-74743・11法話と音楽のつどい円東寺の住職・増田俊康さんの宗教に偏らない法話と、流山出身のシンガーソングハ・イ・カ・ー・・加賀谷はつみさんによるミニライブです。この日、会場となる生涯学習センターにある軽食「グティ」では、カレーライスやハンバーグセットなどのメニューに、福島県相馬市で生産された「復興米」を使用します。また、ホール脇のホワイエでは、相馬市の子どもたちが描いた絵画を展示します。なお、当日は、東日本大震災が発生した14時46分から参加者全員で約1分間の黙とうを行います。日3月11日? 14時10分~15時30分(13時30分開場)所生涯学習センター定250人(先着順)費無料※会場に募金箱を設置申不要問生涯学習センター?7150-7474ザ・サード・コースト・ジャズオーケストラ・チャリティーライブながれやますたいる市立博物館への来館者が100万人を達成記念すべき100万人目は市内在住の須賀久枝さん1月29日に博物館の累計来館者数が100万人を達成し、その記念式典が2月5日に行われました。博物館は、昭和53年に市制施行10周年を記念して「流山市郷土資料館」として開館し、以来38年目での達成となりました。記念すべき来館100万人目となったのは、市内在住の須賀久枝さん。1月29日にご友人と初めて来館された際、その説明を受けて大変驚いたそうです。記念式典には、娘の幸代さんと一緒にお越しになりました。須賀さんは、「初めて博物館に来たときに来館100万人目と言われ、大変驚きましたが光栄に思っています」と話し、式典終了後、博物館学芸員の説明を受けながら常設展をご覧になり、「ただ展示を見ているよりも、説明を受けながら見た方がより理解できていいですね」と笑顔で話されました。ID 29019第18回歴史と文化のトーク&トークinながれやま夢とロマンを乗せて走れ!流鉄物語かつて江戸川の水運で栄えた醸造の町・流山に、民間鉄道が敷かれたのは大正5年(1916年)でした。それから100年、戦争や経済不況などのさまざまな苦難を乗り越えて、流鉄は市民の交通手段として走り続けてきました。流鉄流山線開業100周年を記念して、市内在住の旅行作家・劇作家の山本鉱太郎さんを講師に迎え、流鉄創業時のいきさつや発展の歴史などをお話ししていただきます。日3月13日? 13時30分~15時所流山福祉会館(見世蔵で受け付け)定5 0人(先着順)費500円(資料・お茶代)申電話、ファクス、メールまたは直接見世蔵へ問万華鏡ギャラリー見世蔵?・FAX 7103-2817(月・火曜休館、祝日の場合は開館)misegura.nagareyama@gmail.com流山停車場(大正7年)呉服・婦人服新川屋所蔵山本鉱太郎さん原作朗読劇ワークショップ公演「流鉄物語~走れ私たちの鉄道~」日3月19日? 14時から(13時30分開場)所生涯学習センター定250人(先着順) ?チケット代=500円※高校生以下無料申生涯学習センターに電話または直接窓口へ問生涯学習センター?7150-7474ある岩倉高校の新卒者たちになるのです」。袋の昭和鉄道高校、上野にいと、安全の面でマイナス人たちの登竜門・東京都池同士の濃密な意思疎通がな用した。鉄道マンを目指すという仕事じゃない。駅員学校流新鉄卒は者、を昭初和めて51年6、人高採等たから、もう後は知らないやっていく仕事で、終わっを賞す」とある。い。引き継ぎ、引き継ぎで運和転事44年故以が来皆今無日でまあでる重こ大となないと電車は安全に動かな鉄道員が一丸になっていか平成4年の表彰状に、「昭です。鉄道は安全が第一。事故の表彰状が並んでいた。に流鉄一家の一員になるの関東運輸局長から頂いた無の枠を超えて、実際、本当てくれた。本社の社長室にのだと言われた。先輩後輩あるからでしょう」と語っ入社員は息子と変わらないの期待に応えてきた伝統がる。だから、先輩方から新長年、町民鉄道として市民に居る時間の方が長くな使関係は順調です。これはります。組合はないが、労と電力区の人が共同してやールの交換は、保線区の人いが、うちでは、例えばレ持ち場以外には手を出さな「ほかの私鉄では、自分の鉄道技術部長・秋山晃は、区を徹底取材した。区、電力区、運転区、車掌道」を特集。検車区、保線「ま一ち〇」五は名昭で和支え61年る3ミ月ニ号鉄で平成4年、関東運輸局長から贈られた運転事故皆無の表彰状月刊タウン誌「流山わが年史」に記録されている。う話が「総武流山電鉄七十家に居る時間よりも、駅の一割減を申し出た」とい方帰るというのでないから、た。従業員は高くない賃金と帰れない。朝来て、夕てくださいと会社に陳情しって次の日の朝にならないった流山町民は鉄道を続け一度駅に来たら、一晩泊ま沙汰されたとき、これを知通のサラリーマンじゃない。昭和初期、会社の解散が取紹介する。「鉄道員は、普上げられた歴史があるので、正樹流山駅務区長の言葉をの要望と協力によって造り昭和鉄道高校出身の大竹「流鉄は、土地の人びとである。流山の鉄道員山本文男11古紙70%再生紙、植物油インキ使用掲載記事へのお問い合わせの際は、電話番号の押し間違えのないようにお願いします。本紙掲載の募集記事などにかかる応募者の個人データについては、当該目的以外では使用しません。